宮脇がオランダシシガシラハナフサ

赤レンガ倉庫でやっているミッフィー展に行ってきた!大好きな画集ミッフィー!これがブルーナ氏の手描きだということに驚いた。何がすごいかってあの輪郭の線をパターンも使わずに無用ハンドで描いていらっしゃる振る舞い。それでいて綺麗なライン。それを知って画集を見る目線が変わったね。大満足の内容。そうして出店を見た後はミッフィーグッズのお買い物。観客規定って言われるとはからずも買って仕舞う。トランプがラストアクセント!ゲットできたのが嬉しかった。そうしてお会計。だがだが最後にしょんぼりが待っていた。製品を入れてくれた包みが誠に無地のありがちな茶色の包み。馬喰横山の問屋街路でまとめ買いしたような包み。心底?ミッフィー展だったらミッフィーの上の包みじゃないの?無地だとしてもブルーナ氏が扱う5色調の何れかでしょ?最悪白の無地だよね。観客にミッフィーのスタンプを置いておいてご自由に押して下さい的のも嬉しいじゃない?というかショッピング後ろであるく広告塔だよね。それを見て「アッ!ミッフィー良い!あれこれこういう包み持ってるけれど、こういう近くで事例あるのかな?」そう思って探るやつもいるわけだしね。今は灯の速さで知見が見廻る年。あるくアナウンスをなめちゃいけない。というか勧進元近辺のエリート注目が足りないな。何方単独「こういうカバンいまいちですよね」といったそれに気づかなかったのかな?ミッフィーが好きでこういうエクスポやったのでは?ブルーナ氏の気分をちゃんとくみ取って、今後は職に関する情愛といったエリート注目大切にしてくださいね!
マシュマロヴィーナス

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