福元とひととっち

都内にいたあたりの若い青春時代に、傍というにぎやかに訪れた軽井沢だ。
最近、長野市に引っ越してきて、久しぶりにみずから、じわじわ行こうと思いました。
長野ターミナルから新幹線に乗れば、1年月j前後ですぐ着きますが、
けちな夫人ガッツで、高いので、しなの地下鉄に乗ずることにしました。
それも元々、切符職場で短いチケットを買って置きました。

本当に発進だ。
1年月40当たりぐらいをどんこう列車が、走ります。
ずいぶんお洒落な軽井沢に行く風景は、思えません。
ラフファッションの中年の奴やら大学生やらが乗車している。
車窓からのパノラマは、緑の木々におおわれた山が、
ものすごくせまってきました。
でも軽井沢に着いて、改札口を出れば、
にぎやかな軽井沢だ。

取り敢えず、旧軽井沢をめざします。
ターミナルから20当たり程の縁側をユーザーや自転車が行き交います。
これから、かつて見慣れたとおりが見えてきました。
相変わらずの喧騒だ。
ミカド珈琲のソフトクリームをなめながら、
独自気ままにうろうろ。

ひと通り見てから、ターミナルに帰り、
裏面のプリンスショッピングプラザへキロだ。
ここもすごいユーザーでした。
あなた、お買いものに下僕だ。
旦那と一緒では、意思を使いながらはいるおストアも、
今日は自由にウィンドーショッピング。

通り掛け、お茶休息で一息。
都市盛り上がりにパーフェクト。
いいリラックスの時を感じながら、
今度は、旦那って来ようと思いました。

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